エレキの修理屋さん
エレキの修理屋さん

ボートフィッシングを行う上で、無くてはならない存在のエレキ。
当サイトは、そのエレキのチューンナップや修理を承る他、メンテナンスの方法やパーツの情報を発信していくサイトです。

高品質電源延長コード          1メートルあたり 1,000円
もう延長するだけで満足する時代に終わりを告げます。
アルミボーダーの為新しいスタンダードを提案します。
現在ご使用中のエレキの電源コードにご不満の方はいませんでしょうか?
また、通常純正で付いているコードは短い為、セットで購入した延長コードを継ぎ足して使用している方も多いと思います。
しかし、延長コードと称されてショップに並んでいるものの多くはエレキを安全に動作させるためのコードとして容量が足りていません。
それどころか純正コードに継ぎ足す際、キチンとした工事を行なわずに使用したためによる事故、トラブルが後を絶ちません。

「釣り場で延長コードを繋ぐのが面倒くさい」

「気が付くと延長コードの繋ぎ目が溶けていた」

「使用中、延長コードをさわったら異常に熱を持っていた」

「延長コードを繋ぐ際、付属のナットボルトを使用していたらボート上でショートした」


こういった経験をされた方は要注意で、エレキの故障の原因でもあります。コード同士の接続は専門の工具を用いて確実に行ないたいものですが、接続部がどうしても電気抵抗になってしまいます。

そこで今回私どもではより安全なボートライフのため、大容量延長コードをご用意しました。コードのサイズが8SQ最大許容電流量約50Aのものを使用してます。このサイズはモーターガイド社の純正コードに比較して一回り太いものになります。

しかもただ純正コードに継ぎ足すだけではあまり意味がありません。私どもではペダルの内部の大元からコードを交換します。これにより今まであった接続個所のトラブルから開放され、バッテリーからのエネルギーをロスなくエレキに伝えることが可能になります。接続個所が一切無いため見た目も非常にスマートですし、車に積み込む際なども変な所で引っかかり接続部分が外れてしまった、なんていうこともなくなります。

こちらでご用意します電源コードです。通常の延長コードと同じくバッテリー側はO型端子を圧着。ペダル側も純正品と同じ専用端子を使用しております。

O型端子は通常のものと比較して内径が小さいものを使用しバッテリーの端子との接地面積を広くとれるものになっています。

ペダル内部に接続しますファストン端子と呼ばれる専用の端子です。ここは抜け落ちによるトラブルを回避するため通常の圧着を行なった上にハンダ付け加工を施しております。

大容量電源コード 1mあたり 1,000円
(バッテリー側O型端子、ペダル側ファストン端子ハンダ付け加工含む)

取付工賃 長さに関係なく   2,000円
修理をご依頼頂く際に一緒にお申込頂きますと修理内容によっては工賃をサービスさせて頂けることもございます。修理の際お問合せください。
コードのみご希望のお客様については、必ずエレキの正確な機種名(5段or無段)をお知らせ頂きましたらエレキに合わせてコードを作成しあとは取り付けるだけの状態にてお渡しいたします。

下記よりメールにてお問合せください。

お客様へのお渡しはこの状態になります。見た目に変化は少ないですが電源コードは大事なもので人間で言えば血管にあたるものと言えますでしょう。
写真のエレキの場合、コードは短めに作成してますが長さはご希望に応じて作成することができます。施行にかかる時間ですが通常であれば1時間もあれば工事完了
致します。修理のついででのお申込などでいかがでしょうか。

コード取付施行についてのお問合せはこちらから

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